トイレフェラ

「あなたは私のケツの穴を舐めることができるのかしら?」
フェラ援を希望していた女の子にトイレフェラを要求するとそう言われた。
重め前髪ゆるカールのちょっとお嬢様風の女の子だったが、いきなりケツの穴と言われてもなかなかに惑う。てか、ヘンタイなのか?
で、舐められるかどうかと問われると余裕で舐められる。ああ、あなたのアナル責め最高ね、私イッてしまいますわよ!とおしっこぴゅー!と漏らすお嬢様の姿を想像すると勃起ものだ。しかし、今は夏である。地球温暖化による猛暑だ。おそらくパンツの中はものすごい匂いになっているはずだ。
アナル舐めしてほしいの?だったらホテル行く?と聞くと
「バカね!物の例えよ!」とプンスカされた。何じゃこのお嬢様は?
「今の私のケツの穴の匂いは常人に耐えられるものではないわ。例えば、私がそこのトイレでアナル舐め援を希望しても、あなたは今言ったようにホテルでのプレイを要求する。それは私のケツの穴をきれいにしてから舐めたいからに相違ないわ」
何を熱弁しているのだろう、このお嬢様は。
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「つまり、あなたのチンコも私のケツの穴のように排泄物まみれのまま。それをトイレフェラで私に舐めさせようとする。尊厳の侵害だと思わないこと?」
ちょっと何言ってるのかよくわからない。要約すると、トイレフェラなんてもってのほか、私に舐めてほしくば匂わないようにきれいに洗ってよね!と言うところか。
だったら、やっぱりホテル行く?僕は別にいいよ、というと
「仕方ないわね!行ってあげないこともないわ。でもフェラ以外はしないからね」と強がった。
そんなわけで、ホテルのシャワーでチンコを洗ってからのフェラとなった。ホテル代は高くついたが、彼女のフェラは不器用ながらも一生懸命だったので良しとしよう。
「自分だけ満足してそれが気が晴れるわけね。男なんてそんな生き物ね」
などと憎まれ口みたいなことを叩いてきたので、それじゃお返しに、とアナル舐めをしてあげた。
「あなたが舐めたそうにしていたからさせてあげているだけだからね!・・・う、うひー!」
と、お嬢様は快感におしっこ漏らした。やっぱり、単なるヘンタイだったようだ。
フェラ援
トイレでフェラ抜き